home会社を探すソフトバンクグループ株式会社
ソフトバンクグループカブシキガイシャ

ソフトバンクグループ株式会社の評判・企業研究

location_on 〒105-7303 東京都港区東新橋1-9-1東京汐留ビルディング
ソフトバンクグループの評判・口コミ・企業情報を掲載。ソフトバンクグループで働く現職社員、元社員(OBOG)からの投稿情報など、転職・就職・企業研究などでご活用ください。

    評価グラフ

    ソフトバンクグループ株式会社

    会社の特徴・将来性の企業研究・分析レポート


    企業の強み・弱み・将来性・組織、企業文化の特徴に関する口コミ

      まだ口コミの投稿はありません。
    ソフトバンクグループ株式会社

    会議数・生産性の企業研究・分析レポート


    社内MTGの良い点・悪い点に関する口コミ

      まだ口コミの投稿はありません。
    ソフトバンクグループ株式会社

    上司との信頼関係の企業研究・分析レポート


    上司の良い点・悪い点・改善点に関する口コミ

      まだ口コミの投稿はありません。
    ソフトバンクグループ株式会社

    同僚との関係性の企業研究・分析レポート


    同僚の良い点・悪い点に関する口コミ

      まだ口コミの投稿はありません。
    ソフトバンクグループ株式会社

    入社理由・入社後の印象の企業研究・分析レポート


    入社理由・入社後のギャップ・やりがいに関する口コミ

      まだ口コミの投稿はありません。
    ソフトバンクグループ株式会社

    退職・ストレスの原因の企業研究・分析レポート


    退職をどう防ぐかに関する口コミ

      まだ口コミの投稿はありません。

    口コミ

    まだ口コミの投稿はありません。
  • 写真

    まだ写真の投稿はありません。
  • ソフトバンクグループ株式会社について

    1. 目次

    2. 会社の特徴と売上
    3. 主要事業・商品
    4. 女性の働きやすさ、残業時間
  • 会社の特徴と売上

    ソフトバンク株式会社は、移動通信や固定通信サービスをを提供している企業で、ソフトバンクモバイル株式会社だった社名は2015年に変更されました。 ソフトバンクの売上高は、2012年度においては3兆2,205億3,600万円でしたが、2016年には8兆9,010億400万円。順調に業績を拡大しています。

  • 主要事業・商品

    国内通信事業

    携帯端末の販売や、国内の移動通信サービスの提供を行っています。個人の顧客だけでなく、法人の顧客を対象にした固定通信のサービスも提供しています。

    スプリント事業

    アメリカでの固定通信や移動通信のサービスを提供しています。また、携帯端末の販売だけでなく、リース事業も行っています。

    ヤフー事業

    ヤフー株式会社やアスクル株式会社など、連結子会社が運営するインターネットサイトを利用して、ニュースなどの情報を提供しています。また、電子商取引によって商品の取扱高や売上高の拡大を図っています。

    流通事業

    国内だけでなく、海外での携帯端末の流通を手掛けています。2014年に子会社化されたブライトスターが携帯端末の在庫管理を行い、それにかかわる保険なども扱っています。

    アーム事業

    携帯電話などのモバイル端末に必要な半導体を設計している企業が、アームです。さまざまなデバイスにアーム製のチップが使用されていて、2016年にソフトバンクグループに入りました。

    その他

    ソフトバンクグループでは、ロボットの開発や販売も行っています。また、プロ野球チームソフトバンクホームスにより、野球競技の運営にも参入しています。

  • 女性の働きやすさ、残業時間

    厚生労働省の「女性の活躍推進企業データベース」には、「ソフトバンク株式会社」について掲載されています。2016年3月時点での「ソフトバンク株式会社」に勤める労働者は、平均継続勤務年数が男性10年、女性が8年です。男性よりも短いですが大きく差はないため、女性も長く勤務することができる企業といえます。 また、育児休業も取得することができ、総合職で98%、一般職で100%の取得率となっています。契約社員やアルバイトなどでも取得することが可能です。 「ソフトバンク株式会社」の1か月当たりの平均残業時間は、35.9時間となっています。時間外労働と休日労働を合わせた時間は、どの管理区分においても各月45時間未満です。また、経済産業省などが推進した「プレミアムフライデー」に賛同していて、毎月末の最終金曜日には午後3時に退社できるように取り組んでいます。ほかにも、退社後のプライベートの時間を有効に活用するため、毎週水曜日には「定時退社Day」を設けて、仕事のメリハリをつけやすい環境作りに取り組んでいます。