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株式会社バンダイナムコエンターテインメントの評判・企業研究

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  • 株式会社バンダイナムコエンターテインメントについて

    1. 目次

    2. 会社の特徴と売上
    3. 主要事業・商品
    4. 会社の沿革・今後の展望
  • 会社の特徴と売上

    株式会社バンダイナムコエンターテインメントに社名が変更されたのは、2015年4月。 この会社の前身は、パックマンなどで有名な株式会社ナムコです。ゲーム業界は大幅な業界再編の中で、今に至ります。 旧株式会社ナムコとして設立されたこの会社は、ビデオゲーム機の普及とともに成長してきた企業です。80年代、ファミコンのブームに合わせて「パックマン」が大ヒット。「パックマン」や「ゼビウス」などの人気ゲームは、もともと業務用ビデオゲームとして発表されたものであり、ファミコン用ソフトの第1号は「ギャラクシアン」です。 2017年3月期の決算資料によると、売上高1,897億円。前年同期が1,371億円だったため、+38%の伸長となっています。

  • 主要事業・商品

    株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、株式会社バンダイナムコホールディングスにおける、3つの戦略ビジネスユニット(SBU)の中で「ネットワークエンターテインメントSBU」を主幹とする会社として存在しています。 主な事業戦略としては大きく5つに分けられており、

    ネットワークコンテンツ

    有名なIP(※)を生かしたPC,モバイルコンテンツ展開 トイホビーSBUと並んで、有名IPによる売上貢献が期待できる事業です。

    家庭用ゲームソフト

    ニンテンドー3DS、Switch、プレイステーションなど各種プラットフォームの特性を生かしたソフトの展開

    業務用ゲーム機

    主にゲームセンターなどに配置されている、老若男女問わないビデオゲーム、メダルゲームなど、オールジャンルで展開

    ライブイベント、グッズ

    IPの世界観を、オフライン(ライブやイベント、グッズ販売など)に展開するエンターテインメント領域

    パチンコパチスロ

    上記のノウハウや基盤を応用した事業領域として、世代の異なるターゲット向けにコンテンツを開発

    特に版権元から借りているキャラクター(IP)たちを活用した、タイアップ戦略やタイムリーな商品開発・投入などが事業戦略のコアになっています。2017年現在、主要IPとして「スーパー戦隊」シリーズ、「仮面ライダー」シリーズ、「ウルトラマン」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、「アイカツ!」シリーズ、「かみさまみならいヒミツのここたま」、「それいけ!アンパンマン」「ドラゴンボール」、「ワンピース」、「妖怪ウォッチ」、「機動戦士ガンダム」シリーズ、「ラブライブ!」シリーズ、「アイドルマスター」、「太鼓の達人」、「鉄拳」などがあります。

  • 会社の沿革・今後の展望

    沿革

    2000年代に入った一番のニュースが、現在の名前のベースにもなっている、2005年5月の株式会社バンダイと株式会社ナムコの経営統合でしょう。 かつて、家庭用ゲーム機とともに成長してきたマーケットですが、業界再編が相次ぐ中、ビッグネーム同士の経営統合は話題になりました。 その後同年9月には、株式会社バンダイナムコホールディングスが設立され、同時に東証第一部に上場しています。 2006年には、さらに業界再編が進む格好で、株式会社バンプレスト、そして株式会社シー・シー・ピーを子会社化しています。 2009年7月、「GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト」の一環によって公開された、実物等身大のガンダム(18m)が話題となり、東京都のお台場エリアの観光名物になりました。 それ以降もサンスター文具の子会社化などグループ拡大は衰えを見せず、2015年4月に、株式会社バンダイナムコゲームスから、今の名称である株式会社バンダイナムコエンターテインメントへ名称変更となりました。