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SMBC日興証券株式会社の評判・企業研究

location_on 〒100-8325 東京都千代田区丸の内3-3-1新丸の内ビルディング21階
SMBC日興証券の評判・口コミ・企業情報を掲載。SMBC日興証券で働く現職社員、元社員(OBOG)からの投稿情報など、転職・就職・企業研究などでご活用ください。

    評価グラフ

    SMBC日興証券株式会社

    会社の特徴・将来性の企業研究・分析レポート


    企業の強み・弱み・将来性・組織、企業文化の特徴に関する口コミ

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    会議数・生産性の企業研究・分析レポート


    社内MTGの良い点・悪い点に関する口コミ

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    SMBC日興証券株式会社

    上司との信頼関係の企業研究・分析レポート


    上司の良い点・悪い点・改善点に関する口コミ

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    同僚との関係性の企業研究・分析レポート


    同僚の良い点・悪い点に関する口コミ

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    入社理由・入社後の印象の企業研究・分析レポート


    入社理由・入社後のギャップ・やりがいに関する口コミ

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    退職・ストレスの原因の企業研究・分析レポート


    退職をどう防ぐかに関する口コミ

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    口コミ

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  • 写真

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  • 会社の特徴と売上

    SMBC日興証券は日本3大証券会社の一つに名前を挙げられる証券会社で、三井住友ファイナンシャルグループに属しています。2001年に日興コーディアル証券として事業を開始し、2011年に現在の名称に変更しています。 2017年3月期の決算では営業利益が前期比+13%の3,612億円、経常利益が前期比+43%の800億円、当期純利益が前期比+11%の469億円となっており、業績が改善しました。

  • 主要商品

    株式

    株式としては国内株式、海外株式を扱っています。海外株式については米国・中国・インド・ブラジルといった国の株式も取り扱っています。新興国の株式については国内株式と比較すると今後期待される大きな経済成長に伴い、大きな値上がりも期待できます。また、国内株式や海外株式といった形で個別株に投資するのではなく、株価指数に連動して値動きするETFやETNといった商品も取り扱っています。

    債権

    債券としては新発債券、既発債券、個人向け国債といったものが扱われています。新発債券は新規で市場に発行される社債などの債券、既発債券はすでに発行済みの社債などの債券のことを言います。また、債券には日本円で取引される円建ての債権だけでなく、外貨建ての債券もあります。外貨建ての債券を購入すると、為替を利用して大きな利益を得る一方、大きな損失を被る可能性もあります。個人向け国債は変動金利タイプの10年満期債と固定金利タイプの5年満期債、3年満期債があります。

    投資信託

    投資信託は運用のプロである「SMBC日興証券」のファンドマネージャーに運用を任せる商品です。人気を集めている商品は、フィンテック関連企業を中心とする「グローバル・フィンテック株式ファンド」、フロンティア市場と呼ばれる、金融市場の規模が小さいが、今後の発展が期待される市場へ投資する「グローイング・フロンティア株式ファンド」といったものがあります。また、海外ではなく、国内の短期公社債や株価指数先物取引を活用して運用する「日本トレンド・セレクト ハイパー・ウェイブ」という商品も人気を集めています。

    これらの商品以外にも「SMBC日興証券」が準備した投資信託の組み合わせであるポートフォリオに従って運用を行うファンドトラップ、年金・保険サービス、「SMBC日興証券」に口座を開設し、自動引き落としで投資信託を買い付けるサービスである「投信つみたてプラン」もあります。

  • 女性の働きやすさ、残業時間

    厚生労働省の「女性の活躍推進企業データベース」によると、「SMBC日興証券」の女性社員の割合は正社員(プロフェッショナル社員)で38.9%となっており、男性比率が高いことがわかります。これに対して派遣社員については女性の割合が85.7%となっています。 正社員の平均継続勤務年数は、男性が13.1年、女性が12.6年となっており、男女差が少ないため、正社員の女性も長く働ける職場になっています。 なお、育児休暇の取得率は女性では100%で、育児休暇は取りやすい企業風土であると言えます。 ちなみに、1月当たりの残業時間は正社員で23.2時間、派遣社員で5.9時間となっています。平成28年4月からは労働時間短縮の推進を行っており、現在は時間外労働と休日労働の合計が45時間を超えている職種はありません。