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株式会社みずほフィナンシャルグループの評判・企業研究

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みずほフィナンシャルグループの評判・口コミ・企業情報を掲載。みずほフィナンシャルグループで働く現職社員、元社員(OBOG)からの投稿情報など、転職・就職・企業研究などでご活用ください。

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  • 株式会社みずほフィナンシャルグループについて

    1. 目次

    2. 会社の特徴と売上
    3. 主要商品
    4. 女性の働きやすさ・残業時間
  • 会社の特徴と売上

    みずほフィナンシャルは銀行、信託、証券、運用会社、そしてシンクタンクを擁する国際的な金融グループです。国内の強いネットワーク経営基盤と、One MIZUHO戦略と呼ばれる高度なサービス提供力を強みにして世界に向けて開かれた総合金融グループを目指しています。 また、銀行・信託・証券を一体化したワンストップかつ高度に専門的なサービスを提供することができ、三菱UFJフィナンシャル・グループ (MUFG)、三井住友フィナンシャル・グループ (SMFG)とともに“三大メガバンク”と呼ばれています。 全国の子会社を通じて金融業務を行っており、個人顧客は2,400万人で日本人の5人に1人はみずほ銀行に口座を持っています。国内法人取引では上場企業の7割を占め、海外では40か国に120拠点を擁しています。 2017年3月期の連結最終利益は前期比10%減の6,035億円となっており、18年3月期も前期比8.9%減の5,550億円となる見通しです。

  • 主要商品

    みずほフィナンシャルはOne MIZUHO戦略を掲げて、銀行・信託・証券・運用・シンクタンクといったあらゆるグループ子会社の機能を一体化させて、多様化・複雑化する顧客ニーズに対応しています。メガバンクとして国内・海外に多くの拠点を持つ強みを活かして、顧客のニーズにワンストップで対応できるソリューションサービスを提供できます。みずほフィナンシャルならではのブランド力で顧客の信頼を長年勝ち得ています。 2016年度から3年間を予定している中期経営計画「進化する"One MIZUHO"~総合金融コンサルティンググループを目指して~」では総合金融コンサルティンググループとしての発展を目指して、セグメント別カンパニー制を導入しました。 国内戦略としては、「銀行・信託・証券一体」「法人・個人一体」「トップクラスの商品力」といった強みをさらに伸ばし、貸出やソリューション提供によって、収益力の改善を目指します。 海外戦略においては、貸出や社債引き受け等の法人ファイナンス分野でのシェアを基盤に、フレキシブルなソリューションを提供できることから、日経企業の顧客の海外ビジネス支援、非日系企業の顧客の関係構築やビジネスの拡大を図ろうとしています。

  • 女性の働きやすさ・残業時間

    みずほフィナンシャルは全従業員に占める女性の割合は4割に対して、女性管理職比率は2019年7月には7%となる見込みです。女性社員が向上心を高め、スキルを伸ばし、潜在的な力を自在に発揮できる環境づくりを目指して、みずほフィナンシャルでは女性の活躍のための基本方針「4つのR」を策定して全社一体となって取り組んでいます。まず基幹職における新卒採用は女性の比率を30%程度にすること、男女差別のない公平な評価を徹底すること、女性管理欲比率目標を達成すること、研修の機会を増やしてスキルの充実につとめるなどです。その他、社外ネットワーキングを支援する仕組みも設け、女性社員自らが自律的なキャリア形成に意識を向けるように工夫しています。 みずほフィナンシャルのそうした先駆的な支援制度は、社外では“女性活躍推進企業”としていくつもの認定を受けました。 男性ももっと育児に参加してほしい…という女性社員の声にこたえて、みずほフィナンシャルでは、2019年3月末までに「男性の育児休業取得率100%」を目標に、2016年下期より、子供が生まれた男性社員に「子育てハンドブック」を配布したり、育児休業のうち5営業日は有給化され、管理職から男子社員へお祝いレターを贈ったり、育休の取得を促すための声掛けをするという取り組みを導入しています。