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GMOインターネット株式会社の評判・企業研究

location_on 〒150-8512 東京都渋谷区桜丘町26-1セルリアンタワー
GMOインターネットの評判・口コミ・企業情報を掲載。GMOインターネットで働く現職社員、元社員(OBOG)からの投稿情報など、転職・就職・企業研究などでご活用ください。

    評価グラフ

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    会社の特徴・将来性の企業研究・分析レポート


    企業の強み・弱み・将来性・組織、企業文化の特徴に関する口コミ

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    会議数・生産性の企業研究・分析レポート


    社内MTGの良い点・悪い点に関する口コミ

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    上司との信頼関係の企業研究・分析レポート


    上司の良い点・悪い点・改善点に関する口コミ

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    入社理由・入社後の印象の企業研究・分析レポート


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    退職・ストレスの原因の企業研究・分析レポート


    退職をどう防ぐかに関する口コミ

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    口コミ

  • Q.同僚のどのような点に満足していますか?

    好奇心が旺盛で成長意欲が強い点

    2017年08月04日 営業
  • Q.社内ミーティングの良い点はどこですか?

    定例MTGが少ないところ

    2017年08月04日 営業
  • 写真

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  • GMOインターネット株式会社について

    1. 目次

    2. 会社の特徴・沿革
    3. 主要事業・商品
    4. 女性の活躍状況
  • 会社の特徴・沿革

    GMOインターネット株式会社は、1991年に設立され、インターネットインフラ事業を中心に、インターネット広告・メディア、インターネット金融事業、モバイルエンターテイメント事業などを行う東証一部上場企業です。変化のスピードのはやいIT業界の流れに合わせて、組織合併や再編を繰り返し、インターネット関連の事業を幅広く担うリーディング企業に成長しています。2017年6月時点でのグループ企業数は102社、そのうち9社が上場企業となっています。 連結売上高は、2014年が1,093億円、2015年が1,263億円(対前年比15.5%上昇)、2016年で1,350億円(対前年比6.9%上昇)となっています。GMOインターネットでは、2017年はさらに7.4%上昇し、1,450億円の売上を見込んでいます。連結の営業利益は、2014年が、129億円、2015年が148億円、2016年で170億円となっています。 スマートフォンやタブレットなどのデバイスの普及や、Facebook、LINE、Instagram、Twitterなどソーシャルメディアの利用人口の増加、また、クラウド技術、IoT技術の進化に伴って、あらゆる分野でのサービスの開発や運営に従事し、拡大し続けている企業です。

  • 主要事業・商品

    取り扱い商材は、「強い部分はより強く、弱い部分はNo.1の商材を持つ」という方針に基づいて事業が展開されています。

    ・インターネットインフラ事業

    インターネットを介しての事業や業務を行う顧客に必要となる「ドメイン」や「サーバー」「ホスティング」の導入やサポート、ホームページやネットショップなどの導入や決済、セキュリティに関する「イーコマース(EC)支援」などをワンストップの一貫サービスで提供し、業界内インフラ事業においては国内トップクラスのシェアを誇っています。企業だけでなく、個人を対象にしたインターネット接続を提供するアクセス事業も行っています。新サービスでもあるハンドメイドマーケット「minne」の繁栄を目指し、積極的な投資も行われています。

    ・インターネット広告・メディア事業

    月間利用者数(MAU)405万を誇るメディア運営を行っています。スマートフォン上の広告ネットワーク提供で顧客集客を促す「AkaNe」、機械学習エンジンによる関連記事を表示する「TAXEL」などの「広告配信サービス」も好調に利用者数を伸ばしています。検索ヒットを促す「SEOサービス」「JWord」「JUGEM」、ECメディア「ポイントタウン」など、さまざまな媒体を通して、顧客の集客支援につなげています。

    ・インターネット金融事業

    インターネットを介しての金融事業は、FX取引や証券取引を行っています。FX口座は66万口座にのぼり、FX取引額は5年連続で世界トップとなっています。証券取引口座も31万口座と顧客基盤は拡大しています。

    ・モバイルエンターテイメント事業

    2011年からは、スマートフォン市場に参入し、モバイルエンターテイメント事業は、GMOインターネットの柱の一つとなるセグメントとして成長しています。アプリゲームの開発支援や「Gゲー」「GMOゲームポット」など自社ゲームの開発(GゲーやGMOゲームポット)も行っています。

    GMOインターネットは、米国、英国、香港、フィリピン、ロシア、シンガポール、ベルギー、インド、中国、韓国、タイ、ベトナムなど世界18か国、55の拠点を展開しています。海外戦略統一ブランドである「Z.com」や「.shop」を主軸に拡大を続けています。

  • 女性の活躍状況

    2017年6月時点では、GMOインターネットにおける労働者の中で占める女性の割合は、38%となっています。 女性の働きやすい環境や制度も充実しています。出産や育児に関しては、産前6週間と産後8週間の「産前産後休暇」、予定日前後3週間以内にとれる「配偶者出産休暇」、子どもが1歳6か月になるまでは「育児休業」が取得できます。また、小学校に上がる前までは1日4時間まで短縮できる「育児短時間勤務」も認められています。社内に生後57日目以降から6歳まで受け入れ可能な託児所「キッズルーム GMO Bears」もオープンし、女性の家庭と仕事の両立を支援しています。 長時間労働の削減については、時間外労働になる場合の事前申請と承認のフローを徹底し、必ず振替休日を取得する仕組みを取り入れています。時間管理や業務の効率化、改善についての研修を行ったり、グループ内で時短のノウハウを共有したりして、短時間で効率を上げる意識とスキルを社員に定着させることに努めています。